① 導入|自己紹介+実績の背景
Q1. まずは自己紹介をお願いします。
4年生の松田匡平です。1年生のときからプログラミングを始め、今はPenguinmodなどでゲーム作りに挑戦しています。
Q2. 今回インタビューを受けることになった理由は、全国大会で3位という結果を残したことですが、今の率直な気持ちを教えてください。
チームのみんなと協力して頑張れたのでめちゃくちゃうれしかったです。東京のほかの思い出もとっても良かったです。
② コンテストへの取り組み
Q3. ゼログラ グランドスラムでは、競技中どのような点を意識して取り組みましたか?
落ち着いて、焦らずに協力してコードを作っていくようにしました。

2025年ゼログラ決勝戦 ハッカソンのとき(小4)
Q4. 競技中に「難しい」と感じた場面では、どのように考えましたか?
とりあえず一旦スキップして、簡単なところからやって時間を無駄にしないようにしました。
Q5. 今回の全国大会を通して、自分の強みだと感じたことは何ですか?
ある程度どこでも緊張せずにいれるところだと思います。
③ 成長のプロセス
Q6. プログラミングを始めた頃と比べて、成長したと感じる点はどこですか?
入れ子になっているコードをシュミレーションして考えれるようになったことです。
Q7. 失敗したときや思うようにいかないとき、考え方は変わりましたか?
失敗しても別に後から直せばいいと思えるようになりました。
④ 他大会・世界大会への挑戦
Q8. Scratch Olympiadにも挑戦されていますが、大会に挑戦することについてどう感じていますか?
お母さんに勧められて、やってみましたが賞品があるので頑張ってみました。
Q9. 2025年のScratch Olympiad世界大会には、日本代表として出場しました。この経験は印象に残っていますか?
世界のいろんな人の投稿作品が面白くてそれが記憶に残っています。
Q10. 世界大会への挑戦を通して、これからの目標に変化はありましたか?
他の人の作品を見て、アイデアの幅を広げたいと思いました。
⑤ 教室・学びの環境
Q11. 普段学んでいる教室のどんなところが、自分に合っていると感じますか?
先生と聞きたいこととかわからないところを話しながらやるのが好きです。

匡平さんとパソノワ平先生
Q12. 先生や周りの人からかけられた言葉で、印象に残っているものはありますか?
緊張して自信がない時に、出ただけですごいから大丈夫と言われたことが記憶に残っています。
⑥ これから
Q13. これから、どんなことに挑戦してみたいですか?
興味があったことに挑戦して、色々やって行きたいです。
Q14. 最後に、これからプログラミングに挑戦する人へメッセージをお願いします。
結構自分が作ったものってやってみると楽しいので好きなら頑張ってほしいです。

